国家試験対策

55回 専門 1 理学療法士国家試験 解答と解説

 

 

▶︎解答
4

 

▶︎解説

重複歩とは、片側の踵が接地して、つぎに同側の踵がふたたび接地するまでの動作といい、その距離を重複歩距離(重複歩長)と呼びます。

図では、1歩目の右踵から次の右踵まで8マスあるため、8マス×5cm=40cmが正答となります。

参考図書

 

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